日時
日時 / Date
2026年2月27日(金) / Feb. 27th, 2026
13:30 - 17:10
場所 / Venue
三田キャンパス南館地下4階 ディスタンスラーニング室
Distance Learning Room, Basement 4 (B4), South Building, Mita Campus, Keio University
キャンパスマップ2番の建物です。
(Number 2 of the Campus
Map)
プログラム
プログラムのポスターはこちらからもご確認頂けます
開会の挨拶
梅田 聡(文学部・社会学研究科委員長)
人間知性クラスター 13:35 - 14:35 (座長:峯島 宏次)
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『自律神経反応と内受容感覚から見る主観的ストレス』
田仲 祐登(本センター)
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『ユーモアの生成:大規模言語モデルによる検討』
柴田 みどり(本センター)
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『来たるべき者たちとの共生可能性について:その条件と形態をめぐる短い思弁』
柏端 達也(文学部)
── 休憩 ──
環境適応性クラスター 14:50 - 15:50 (座長:皆川 泰代)
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『説得AI研究始めました:定量的な個別的アプローチ研究のスケールアップを目指して』
平石 界(文学部)
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『工学系ツールを駆使したクロスモーダル研究』
三木 則尚(理工学部)
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『対人相互作用における情報統合プロセスへのロボットを用いた操作的アプローチ』
森本 智志(本センター)
── 休憩 ──
価値創造性クラスター 16:05 - 17:05 (座長:川畑 秀明)
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『非自発的精神科入院をめぐる親の経験とケアの語り:日本における家族・ケア・強制の考察』
櫛原 克哉(東京通信大学 情報マネジメント学部)
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『絡み合う人と自然の関係史に挑む:ポリネシアのプカプカ環礁を事例にして』
山口 徹(文学部)
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『社会・文化へのエンゲージメントがもたらす高齢者のウェルビーイング:文化と健康をつなぐ開発的アプローチ』
川畑 秀明(文学部)
閉会の挨拶
皆川 泰代(文学部・未来共生デザインセンター長)
主催・お問い合わせ先
慶應義塾大学 グローバルリサーチインスティテュート 未来共生デザインセンター 事務局
Email: grcls.contact-group@keio.jp