論理と感性についての国際的な研究拠点の形成を目指す 慶應義塾大学 論理と感性のグローバル研究センター

論理と感性のグローバル研究センター メンバー紹介

共同研究員

  • 日根 恭子(ひね きょうこ)
  • 顔の記憶について、記憶の正確さに影響を与える要因を検討している。特に、どのような状況を設定すれば、顔の記憶が良くなるのか研究している。

  • ■最終学歴
    慶應義塾大学社会学研究科心理学専攻 博士課程 単位取得退学、博士(心理学)学位取得
    ■主な職歴
    慶應義塾大学非常勤講師

  • Hine, K. & Itoh, Y. Carryover Effects in Face Recognition: Processing Mode or Attentional Window? (in press). Journal of Cognitive Psychology.
    Hine, K., Nouchi, R., & Itoh, Y. (2011). Influence of Subjective Difficulty on the Degree of Configural and Featural Processing in Face Recognition. Japanese Psychological Research, 53, 246-257.

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