論理と感性についての国際的な研究拠点の形成を目指す 慶應義塾大学 論理と感性のグローバル研究センター

論理と感性のグローバル研究センター メンバー紹介

有期教員及び研究員

  • 松﨑 敦子(まつざき あつこ)
  • 慶應義塾大学 先導研究センター 研究員
  • 初期コミュニケーション発達を促進させる支援プログラムの開発と、支援者育成に関する研究を行っている。特に、地域で発達障害児への支援を実施できるよう、保育園や療育機関などで臨床研究を進めている。

  • ■最終学歴
    2012年 慶應義塾大学社会学研究科心理学専攻 修士課程修了

  • Matsuzaki, A. & Yamamoto, J. (2012). Effects of early intervention program on preverbal communication in a child with autism: Developmental and behavioral analysis with the multiple-baseline design. The Japanese Journal of Special Education, 49(6), 657-669.

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